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現在のレガシィは、レガシィB4(BN)が6代目、レガシィアウトバックが3代目(海外仕様では5代目)と言われています。

ともに、2013年11月14日、翌年の2014年でレガシィが生誕25周年を迎えるに当たり、次期モデルのデザインの方向性を提示するものとして発表された「レガシィコンセプト」によって誕生しました。


引用:https://www.subaru.jp

そして、2014年10月24日に販売が開始されて、2019年10月を迎えると丸5年となることから、巷では、フルモデルチェンジの噂が上がってまいりました。

ここでは、今後のフルモデルチェンジの予想情報や時期についてご紹介したいと思います。

引用:https://www.subaru.jp

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スバル・レガシィのモデルチェンジ情報の紹介

まずは、モデルチェンジとは何かについておさらいしましょう。

ご存知の通り、車のモデルチェンジにはマイナーチェンジとフルモデルチェンジがあります。

マイナーチェンジは、インテリア・エクステリアのデザインの小規模な変更、機能の追加、問題点の改良など小規模な修正・変更になります。また、グレードの追加がなされることもあります。

フルモデルチェンジは、デザインや設計、エンジンなど車そのものに大幅な変更を伴う改良となります。

フルモデルチェンジが行われると、リリース後の現行バージョンは値引きがしやすくなります。

さらに、他社メーカーのライバルカーがフルモデルチェンジすると、その車に流れる人が増えるため、自社の現行バージョンについては通常よりも値引き幅が大きくなる傾向があります。

このように、フルモデルチェンジの実施は、業界全体の市場構成を変え、各社の営業戦略、販売戦略に大きな影響が生じます。

 

このため、フルモデルチェンジの情報はトップシークレットであり、特に、人気を決定づける新型モデルのデザイン情報は、極秘中の極秘の扱いとなります。

レガシィの新型モデル(次期モデル)については、スバルの中期経営計画で公表された「ダウンサイジングターボエンジン」を新型モデルに搭載させるといった噂が出ています。

これにより、排気量を減らしながらも、現行のエンジンと同じくらいのパワーを持ったエンジンを搭載する、今まで以上に環境やエネルギー負荷にやさしい車として登場することは間違いなさそうです。

 

また、SGPSubaru Global Playform)の採用が見込まれています。

SGPについては、スバル車全体で共通化して利用されていく新世代プラットフォームであり、既に2016年発売の新型インプレッサより採用が始まり、それ以降、他の車種でも採用されています。

引用:https://clicccar.com

スバルでは、車種を問わずに車の製造が可能な生産の標準化が進められていますので、こうした流れを受けて、SGPの採用は間違いないようです。

 

さらに、安全性能のさらなる向上が図られるとみられています。

引用:https://www.subaru.jp

スバルの2018年中期経営計画では、安全システムについては、ただ止まれば良いわけでは無く、乗る人すべてにとってやさしく、安心して使えるものを目指すとしています。

現在のレガシィには、より広角かつ遠方まで補足し、カラー認識も実現している先進安全技術のアイサイトVer.3が搭載されています。

2020年に登場すると言われるアイサイトVer.4が、次世代レガシィに搭載されるのではないか?とも噂されています。

引用:https://www.subaru.jp

 

このように、フルモデルチェンジ後のレガシィについては、エンジン、プラットフォーム、より一層進化した先進安全技術の搭載が見込まれているようです。

 

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【スバル・レガシィ】モデルチェンジ予想!どんな感じ

フルモデルチェンジについては、上述の通りトップシークレットです。

レガシィについても、この例に漏れず、次期モデルのデザインに関する情報、モデル予想などは入手不可能です…と思っていたところ、デザインの予想写真が出回っていました!

引用:https://www.car-japaninfo

上の画像がB4次期モデルの予想だそうです。

画像を見る限り、エクステリアについては現在のモデルから大幅に変更がなされていないように見えます。

2017年10月のマイナーチェンジで、フロントグリルやバンパーなどが新デザインに変更されていることも影響しているのかも知れません。

引用:https://cobby.jp

 

こうしたことから、エクステリアは、現在のデザインの基本方針「レガシィコンセプト」を踏襲し、エンジンや先進安全技術といった目に見えないところで大幅な改良がなされるものと予想されています。

 

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【スバル・レガシィ】モデルチェンジの時期は

現在の新型レガシィは、2014年10月24日に販売が開始され、2019年10月を迎えると販売から丸5年が経過します。

レガシィについては、これまでのフルモデルチェンジが5〜6年周期になっていることから、2019年にフルモデルチェンジが実施されるというのが巷の噂で、時期としては8月〜10月とも囁かれています。

 

ただし、今回のフルモデルチェンジによって、新型エンジンや新バージョンの先進安全技術を搭載するのであれば、これらの開発状況次第では、2020年になるのではないか?といった噂も出ています。

引用:https://www.mag.japaaan.com

 

2019年であればラグビーワールドカップが、2020年であれば東京オリンピック日本で開催される年であり、世界が日本に注目する年になります。

引用:https://www.kantei.go.jp

 

フルモデルチェンジチェンジを実施して、新型レガシィの雄姿を世界に向けて発信するには絶好のタイミングと言えるのではないでしょうか。

引用:https://www.subaru.jp

 

スバル・レガシィの今までのモデルチェンジ

レガシィについては、2014年10月24日の販売開始以来、スバルから毎年9月にモデルチェンジ情報がリリースされ、毎年10月よりモデルチェンジ後の新車販売開始のパターンが継続されています。

引用:https://www.subaru.jp

 

なかでも、2017年10月5日販売開始のモデルチェンジでは大幅な改良・変更がなされたため、2018年10月1日販売開始のモデルでは、安全性能・走行性能の改良がなされるに留まっています。

 

ここでは、これまでに実施されたモデルチェンジの概要をご紹介します。

引用:https://www.subaru.jp

2015年10月1日のモデルチェンジ

先進安全装備「アドバンスドセイフティパッケージ」の標準装備:「アイサイト」での前方検知に加え、レーダーシステムによる後側方の検知を可能とする機能が加わりました。

「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援機能)」の装備:「死角検知機能(BSD:Blind Spot Detection)」、「車線変更支援(LCA:Lane Change Assist)」、「後退時支援(RCTA:Rear Cross Traffic Alert)」の3つの機能で構成されます。

いずれも、ドアミラーでは見えにくい車両を検知するとドアミラーに付いているLEDランプを点灯または点滅させることでドライバーに注意を促す機能が加わりました。

引用:https://www.subaru.jp

 

「ハイビームアシスト(自動防眩インナーミラー付)」の装備:ルームミラー一体型の単眼カメラの採用で、先行車や対向車を検知し、ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替える機能が加わりました。

そのほか、ステアリングスイッチの発話ボタンと音声入力による操作で、運転中に視線を移さずにSiriを使ったサービスを安全に利用できる「ハーマンカードンサウンドシステム&SDナビゲーション」がオプションで用意されました。

B4、アウトバックのlimitedバージョンでは、limitedにのみ採用されている「スタブレックス・ライド(STABLEX-Ride)」の減衰特性を見直し、乗り心地を改善させました。

また、ステアリングシステムの最適化で操舵感の向上が図りました。

さらに、アイボリー内装(本革仕様)が追加されました。

引用:https://www.subaru.jp

 

2016年10月1日のモデルチェンジ

運転支援システム「アイサイト(ver.3)」の改良:車線中央維持機能が追加されました。

「アクティブレーンキープ機能」の改良:機能の作動速度を従来の65km/h以上から60km/h以上に拡大されました。

そのほか、「ステアリングヒーター」の標準装備化が図られました。

ボディカラーの追加:アウトバックでは、ボディカラーに新色「オークブラウン・パール」が追加され、全10色展開となりました。

引用:https://www.subaru.jp

201710月5日のモデルチェンジ

2017年10月5日販売開始のモデルチェンジでは大幅な改良・変更がなされました。

運転支援システム「アイサイト」の改良:新たに後退時自動ブレーキシステムが追加されました。

「全車速追従機能付クルーズコントロール」の改良:車速域を0km/h~約120km/hに拡大(従来0km/h~約100km/h)されました。

「アドバンスドセイフティパッケージ」の名称変更と改良:「アイサイトセイフティプラス」に改称し、新機能にフロント&サイドビューモニター、ハイビーム照射時に対向車・先行車への眩惑を防ぐアダプティブドライビングビームが追加されました。

その他の安全装備の改良:ステアリング連動ヘッドランプの新規採用、リヤビューカメラにステアリング連動ガイド線機能を追加されました。

引用:https://www.subaru.jp

走行性能の向上に向けた改良:サスペンションのチューニング変更や電動パワーステアリングの改良、ブレーキブースターの特性変更がなされました。

また、エンジンの部品軽量化、フリクション低減、エンジン制御の最適化、リニアトロニックチェーンのショートピッチ化などで燃費と静粛性の向上が図られました。

さらに、リニアトロニックの再キックダウン制御を採用するとともに、マニュアルモードを6段変速から7段変速に進化しました。

 

エクステリアの変更:LEDハイ&ロービームランプ・フロントグリル・フロントバンパーが新デザインに変更されました。

また、リヤバンパー・フロントフォグカバー・18インチアルミホイール(「Limited」のみ)・LEDサイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー(ターンインジケーター付)も新デザインに変更されました。

さらに、LEDフロントフォグランプが新規採用されました。

引用:https://www.subaru.jp

ボディカラーの変更・追加:B4に「ヴェネチアンレッド・パール」に替わって新色「クリムゾンレッド・パール」が加わり、また「ラピスブルー・パール」が廃止されて、全6色展開の設定になりました。

引用:https://www.subaru.jp

アウトバックでも「ヴェネチアンレッド・パール」に替わって新色「クリムゾンレッド・パール」が加わり、「ラピスブルー・パール」が廃止されて、新色「ワイルドネスグリーン・メタリック」が追加され、全10色の設定になりました。

引用:https://www.subaru.jp

インテリアの改良:センターパネルのデザインを一新し、インストルメントパネルにダブルステッチが施され、小径化した新デザインの本革巻ステアリングホイール(ステアリングヒーター付)を採用しました。

また、オーディオリモートコントロールスイッチ、オートドアロック・アンロック機能とUSB電源(リア2)が標準装備化されました。

そのほか各種操作系表示の視認性の向上が図られました。

引用:https://www.subaru.jp

2018年10月1日のモデルチェンジ

運転支援システム「アイサイト」の改良:プリクラッシュブレーキ制御を全グレードで改良されました。

これにより、認識対象が車両と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで衝突回避の可能性が向上されました。

さらに、低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで衝突回避をアシストする機能が追加されました。

その他の安全・快適装備として、オートビークルホールド、セキュリティフードアラームを新規採用されました。

引用:https://www.subaru.jp

ボディカラーの変更・追加:B4では、「ダークグレー・メタリック」に替わって新色「マグネタイトグレー・メタリック」が加わり全6色の設定とされました。

また、アウトバックでは、「ダークグレー・メタリック」、「プラチナムグレー・メタリック」に替わり、「ストームグレー・メタリック」と新色「マグネタイトグレー・メタリック」が追加されて全10色の設定になりました。

引用:https://www.subaru.jp

以上のようなマイナーチェンジを経て、新型レガシィは、デザインの基本コンセプトをそのままに、安全で愉しい車であることが追求され続けているのです。スバルの車づくりの考え方がよくわかりますね。

2019年~2020年には実施されるであろう、次期フルモデルチェンジにおいても、基本コンセプトや考え方は踏襲されていくでしょう。

 

皆さん、さらに進化した新しいレガシィの登場を夢見て、その発表を心待ちにいたしましょう!

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