下取りは必ず一括査定サイトを使うこと。

下取りは必ず一括査定を使いましょう!

ディーラーで30万円と言われた下取りが
買取業者で80万円になることもあります。

一括査定サイトを使うことで
買取業者に出向かわなくても
大手下取り業者の最大10社が
あなたの愛車を無料査定してくれます。

便利です。

買い取り業者は中古車を売るのが仕事。

10社があなたの車の査定を競ってくれるので
値段が吊り上っていくのです。

スバルレガシィB4はスペックはどうなっているのでしょうか?

今回はスバルレガシィB4のスペックについて解説していきます。

特にレガシィB4といえば加速性能と乗り心地を気にされる方が多いかと思います。

なので、実際に試乗された方たちの意見も交えて加速性能と乗り心地についてもご紹介していきます。

スポンサーリンク

レガシィのスペックはどう?

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

まずはスバルレガシィB4のスペックをご紹介します。

型式:DBA-BN9
駆動方式:4WD
トランスミッション:CVT
全長:4,800 mm
全幅:1,840 mm
全高:1,500 mm
前輪サイズ:225/55R17
後輪サイズ:225/55R17
最小回転半径:5.6 m
車両重量:1,540 kg
定員:5 人
排気量:2,498 cc
最高出力 (kW[PS]/rpm):129[175]/5800
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm):235[24]/4000
燃料:レギュラー
燃料タンク:60 L
JC08モード:14.8 km/L

スポンサーリンク

レガシィの加速性能

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

次にスバルレガシィB4の加速性能について見ていきましょう。

新型レガシィB4に搭載されるパワーユニットは2.5Lの水平対向エンジン

最高出力は129kW(175PS)、最大トルクが235N・m(24.0kgf・m)となっています。

シンプルなNAエンジンなのでこれといった突出したものはありません。

しかし、実際に走らせてみると動力性能に不満を感じることはないというユーザーレビューを多く見受けられました。

アクセルペダルは軽く踏むだけで発進はスムーズですし、高速道路で本線に合流するときも必要十分過ぎるほどの加速感。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

100km/hに到達までの時間も短い上にトルクも太いのが、スバルレガシィB4の動力性能の特徴です。

旧型レガシィの様に過給機を積んでませんし、モーターアシストもない、エンジンスペックも普通レベル、それだけにこのサイズの車を動かすには物足りなさを感じるのではないかと不安になるユーザーも多いですが、良い意味で予想を裏切ってくれる車ですよ

ターボエンジンを搭載し圧倒的な加速力を誇っていた往年のレガシィやレヴォーグと比較すればさすがに劣るものの、少なくとも日常領域において、このBN系現行レガシィB4の動力性能は必要十分なものと言える。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

高級セダンクラスでは発進時の加速は正直劣ります。

Motor Trendのテストデータによれば、レガシィB4の時速100キロまで到達するまでにかかる時間は8.8秒です。

2.5Lエンジンを搭載しているセダンの中では決して早くないです。

しかし、これは発進時に限った話であり、走行中の加速力は実にパワフル。パワー不足で困るようなことはほとんどありません。

スバルレガシィB4は、いったん走り出せばスムーズに加速するので燃費も考えるとちょうど良いのかもしれないですね。

スバルレガシィB4では、トランスミッションはCVTリニアトロニックを採用しています。

CVTは動力の伝導効率が悪い、アクセルペダルの踏み込みに対して反応が遅いなどネガティブなイメージを抱く方が多いですが、レガシィB4に限ってはそのような印象はありません。

発進時は必要十分な加速ができるので余計な心配は不要でしょう。

2.5Lエンジンは余裕がありますし、トルク重視の設定なのでCVT搭載のコンパクトカーにありがちな

「エンジン回転数は上昇しても実際の加速が伴っていない」

といった現象はいっさいありません。

スポンサーリンク

レガシィの乗り心地はどんな感じ

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

スバルレガシィB4の乗り心地はどんな感じなのでしょうか?

レガシィB4では、前輪のサスペンションにマクファーソンストラット式、後輪のサスペンションにはダブルウィッシュボーン式を装備。タイヤサイズは255/50R18を装備しています。

先代レガシィB4よりも足回りはしなやかになり、路面からの突き上げを優しく吸収し、滑らかに走ることができます

Limitedでは、スタブレックスライドを装備しているので、低速域でもしなやかな乗り心地で、高速域ではフラットになります。

レガシィの口コミ情報

最後に、スバルレガシィB4の口コミをご紹介します。

スバルレガシィB4加速の口コミ

振動が少なくスムーズ。しかも車内は静かです。

軽くアクセルを踏むだけで静かに加速していきますね。

前のレガシィみたくガッといく感じはないけど、気がついたらスピードが出てていた感じで不思議です。

自分的には加速感には文句無しですね。

発進時はアクセルは軽く踏むだけで十分加速します。なので踏み加減には注意したほうが良いです。

踏み込むと急に加速するので、割と気を使います。

エンジンレスポンスが良すぎるのか一度スピードに乗るともの凄くスムーズになり運転しやすいです。

正直CVTは好かないですが、今回のレガシィB4では違和感がそこまでないかな。

ただ減速する時だけはエンジンブレーキの効き具合がいまいちなのでその部分は少し違和感がありますね。

NAだけど2.5Lという排気量のおかげで高速道路でも上り坂でもパワー不足を感じることはないです。

リニアに加速する感じが気に入ってます。

思いの外、CVTとの相性も良いのでACCを使用すれば長時間の運転や渋滞でも疲れないですね。

ただ、発進時のアクセルレスポンスはモタつくので、始動制御はもう少し機敏にしてほしかったかな。

スバルレガシィB4は静かでパワフルという言葉がにあいます。

文句ありません。

山道も高速道路でも加速は余裕で十分です。

追い越しするときでも軽く踏めばすぐに130kmまで加速するのでビックリします。

パワステは軽すぎなくちょうど良い。

狙ったラインをきっちりトレースできるので、さすがだなと思います。

CVTによる滑らかな加速が気持ちいです。ATみたいにダイレクト感はないけど、まったりと加速してくれて余裕を持って走れます。

スバルレガシィB4乗り心地の口コミ

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

低速だと少し固めかな。40km以上だせばしっかりとした乗り心地になる。高速ならなお良いですね。
レヴォーグも気になって試乗したけど、担当者からレガシイも勧められて試乗したら乗り心地がまったく違うことに驚き。

正直心が揺らいでしまいました。

車幅が大きいことに躊躇しましたが、選択は間違っていないと思います。

驚きだったのが路面の変化に対応してから安定走行になるまでの時間が短いです。

高級車のようにゆったりとしていて余計な揺れほとんどない感じです。

小気味良い快適さがいいですね。

それに疲労感も感じないから仕事で長距離移動してもパフォーマンスは落ちません。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

ボディが大きいということもありおおらかな乗り味です。

足まわりはやや硬めで路面の凸凹は結構拾います。

いわゆるハードな乗り心地。

でも、凸凹は上手くいなしてくれるから舗装の良い道路だと絨毯の上を走っているような気になりますね。

純正タイヤが硬いので、荒れた路面だとのゴツゴツ感がすごい伝わってくるのが残念。

スタッドレスだと乗り心地は解消されるので、タイヤ次第で改善できますね。

要するに、純正タイヤが硬いスポーツ系ということだろう。

乗り心地を重視するならコンフォートタイプがいいかもしれません。

悪くないけど多少の硬さを感じるかな。

他の方も言っていますが、タイヤのグレードを替えれば絶対良くなるね。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/design/exterior.html

地震のせいで舗装状態がヒドイけど突き上げ感は無くて上手にいなしてくれます。

前の車はガタガタ、ピシピシ言ってたので車体剛性が高いのもわかりますね。

先代は後席で突き上げが酷かったけど新型は固いけどかなり抑えられている印象。

リミテッド専用のサスペンションがいい仕事してくれるなと思います。

それに車内の静粛性が高いの気にいってる。

まあ、前の車がディーゼルだったこともあるけど、感覚としてはハイブリッドカーに乗っている感じかな。

荷室と居住スペースが分かれているからセダンの良さを改めて感じますね。

 

【スバル・レガシィ】が値引き金額から更に50万円安くなる方法

頭の中では既に欲しい車が
決まっている

でもでも・・・
いざ買うとなると

「この【スバル・レガシィ】ちょっと高いな!
  もう少し安ければ買えればいいのに」
「出来るだけ安く買いたい」
「最安値で買えたらラッキー」
「ディーラ回るの面倒」
「営業マンの売り込みがウザい」

と、車を買いたいと思うけど
気が引けてしまう。

そんなことないですか?

仲間に相談しても
安く買うほうほうは教えてくれず
教えてくれるのは車の性能。

家族に相談しても
「安く買えばいい!」
と一言。

やっぱり何も変わらないのです。

少しでも安く買いたいのに・・・。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

車の査定、後回しは、損・損・損!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと。

下取りは必ず一括査定を使いましょう!

ディーラーで30万円と言われた下取りが
買取業者で80万円になることもあります。

一括査定サイトを使うことで
買取業者に出向かわなくても
大手下取り業者の最大10社が
あなたの愛車を無料査定してくれます。

便利です。

買い取り業者は中古車を売るのが仕事。

10社があなたの車の査定を競ってくれるので
値段が吊り上っていくのです。

スポンサーリンク