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現在の新型レガシィでは、4ドアセダンの「レガシィB4」とクロスオーバーSUVの「レガシィアウトバック」の2ボディ構成で展開されています。

こちらでは、レガシィB4とレガシィアウトバックの価格、購入時の費用、おススメのグレードについてご紹介します。

引用:www.subaru.jp/

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レガシィの価格・値段を紹介

レガシィB 4は、ともに2.5リッターDOHCエンジンを搭載しており、スタンダードなベースグレードと最上級グレードの二つのグレードがあります。

グレード 本体価格 税込価格
LEGACY B4 ベース 2,800,000円 3,024,000円
LEGACY B4 Limited 最上級 3,000,000円 3,240,000円

引用:www.subaru.jp/

レガシィアウトバックもまた、2.5リッターDOHCエンジンを搭載したスタンダードなベースグレードと最上級グレードの二つのグレードの構成です。

グレード 本体価格 税込価格
LEGACYアウトバック ベース 3,050,000円 3,294,000円
LEGACY アウトバック Limited 最上級 3,300,000円 3,564,000円

本体価格で2,800,000円から3,300,000円と、3,000,000円を挟んで500,000円の幅に収められております。

高級感を漂わすセダンとして、また、洗練されたクロスオーバーSUVとして、値頃感を打ち出した価格レンジを提供していると言えるでしょう。

引用:www.subaru.jp/

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レガシィの購入時にかかる費用など

新車購入時には車の本体価格と消費税だけではなく、納めなくてはならない自動車ならではの税金が幾つもあります。

ちょっと頭の痛い話ですが、あらかじめしっかりと把握して購入計画を立てることが重要です。

ここでは、自動車を購入した時にかかる税金についてご説明しましょう。

自動車取得税

「自動車取得税」とは、新車購入時にのみかかる税金(地方税)です。

税額は、

車の本体価格×90%×3%(百の位切り捨て)

によって算出します。

この場合の本体価格とは、車両価格+メーカーオプション価格となります(ディーラーオプションなどは含みません)。

例えば、レガシィB4のスタンダードモデルにメーカーオプション300,000円が掛かったとすると、

(2,800,000円+300,000円)×90%×3% = 83,700円

となり、少々大きな金額になりますね。

しっかりと頭の片隅に入れておきましょう!

引用:www.subaru.jp/

自動車税

「自動車税」とは、毎年4月1日時点の自動車の使用者に課される税金(地方税)です。

税額は、車の排気量によって異なります。

レガシィB4、レガシィアウトバックともに2000cc〜2500ccの区分なので、

税額45,000円

となります。

また、購入した月によって、その年の自動車税を月数按分して負担することになりますので、買い替えの時期にも注意が必要です。

自動車重量税

「自動車重量税」とは、その名の通り“車の重量”によってかかる税金で、新車購入時と車検の時に納める税金(国税)となります。

あの田中角栄氏が総理大臣の時に自ら提案した税金として有名ですね。

現在の税制では、レガシィB4、レガシィアウトバックはともに1500kg〜2000kgの区分なので、

税額49,200円

となります。

また、仮に、メーカーオプションなどを装備したことで重量が200kg増えると、自動車税の区分けが1ランク上になり、税額も高くなることがありますので、オプションを追加する時にはディーラーに確認するのが良いですね。

エコカー減税

「エコカー減税」とは、排出ガスの削減や一定の燃費基準をクリアした車について適用され、自動車税、自動車重量税、自動車取得税など自動車関連の税金で免税や一定の割合で減税がなされる制度です。

残念ながら、新型レガシィについては、レガシィB4、レガシィアウトバックともにこの基準を満たしておらず減税の対象になっていません。

ですが、噂されているフルモデルチェンジでは、排気量を減らしながらも現行のエンジンと同じくらいのパワーを持つ新型エンジン「ダウンサイジング・ターボエンジン」の搭載が見込まれているそうです。

これが実現されるとエコカー減税の適用対象となる可能性が高そうです。

こうした点も、レガシィ購入を検討する上でのポイントになりますね!

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レガシィのグレード比較!おすすめはこれだ!

2014年のフルモデルチェンジを契機に、レガシィツーリングワゴンは「スバル・レヴォーグ」と名を変えて展開することになりました。

現在の新型レガシィは、高級感を漂わせる4ドアセダンの「B4」と、ツーリングワゴンからSUVに進化した「アウトバック」の2ボディの構成となりました。

ここでは、B4とアウトバックそれぞれのグレードを比較して、おすすめはどれかご紹介しましょう。

引用:www.subaru.jp/

「至上の歓びへ。」これがレガシィB4のキャッチコピーです。

街中、ワインディングロード、旅路など走行するシーンを選ばず、乗る人の人生を豊かに、美しく、愉しくしてくれる“大人のクルマ”として、アクティブでありながらも高級感が漂う4ドアセダンです。

B4については、ベースと最上級グレードLimitedの二つのグレードがありますが、その違いは何でしょうか?

エクステリアにおいては、Limitedにはメッキのリヤガーニッシュが追加装備がされている程度で、見た目にはあまり大きな違いはなく、違いはタイヤのサイズとアルミホイールのみと言えます。

ベースグレードは、柔らかい足回りが楽しめる17インチ、Limitedは、一回り大きい18インチとなっており、アルミホイールのデザインが異なります。

ですが、インテリアにおいてかなりの違いがあります。

引用:www.subaru.jp/

ベースグレードについては、内装色は黒がベースで、シート素材がファブリック、加飾パネルは木目調にシルバーの塗装が施されております。さらに、ステアリングホイールとシフトレバーは本革巻きの仕様となっています。

一方のLimitedについては、内装色は黒が基調ですが、シートが本革のレザーシートで、黒またはアイボリーから選べます。加飾パネルはピアノブラックにシルバーの塗装が施されています。

引用:www.subaru.jp/

さらに、ステアリングホイールとシフトレバーは上質な触感を楽しめる高触感の本革巻きであり、ペダルはアルミパッド付きとなっています。

そのほか、メーターリングの照明を10色から随時セレクトできる演出になっているなど、最上級グレードだけあって、至る所で高級感と上質感のある演出が施されています。

引用:www.subaru.jp/

一方、レガシィアウトバックは、都会の喧騒から離れ、雄大な自然の中で上質な時間を愛おしむためのクロスオーバーSUVであることを売りにしており、国内はもちろん、海外、特に北米は大人気のSUVとなっています。

引用:www.subaru.jp/

アウトバックについても、ベースと最上級グレードLimitedの二つのグレードがありますが、両者の違いは何か?というと、エクステリアもインテリアも、B4における違いとほぼ同様の内容になります。

引用:www.subaru.jp/

新型レガシィのB4でもアウトバックでも、ベースと最上級のグレードの違いは、高級感と上質感のある演出の違いにあります。でして、その価格差は200,000円~250,000円ほど。

この価格差で、18インチアルミホイール、標準装備のレザーシート、そのほか高品質で高級感あふれる追加装備の数々が得られると考えると、最上級グレードのLimitedが何といってもオススメと言えるでしょう!

 

レガシィの口こみはどう?

新型レガシィに関する口コミはどうでしょう?

レガシィB4、レガシィアウトバックそれぞれの評価レビューからご紹介します。

まず、B4(Limited)について。

ゆっくり流すには高級感があり、とても快適で良いと思います。
運転の快適さ、その快適さが楽しさとなって、この車でどこへでも行ってみたい、週末も運転して遠出してみたいと思わせてくれる車です。
スポーティな走りをするには、ミッションとハンドリングがついて来ませんね。(曲がるんですけどね)
峠では飛ばす車には先に行かせて、マイペースで楽しむ車だと思います。

引用:www.review.kakaku.com

これといった特徴は無いですが、走る、曲がる、止まるという車の基本性能がしっかりとした質実剛健という言葉が合う車だと思います。スバル車は初めてでしたが、特筆すべきは走行性能で、以前はT社の車に乗っていましたがここまでいい走りをするのかと驚きました。燃費や内装のビビり音などもう少し頑張ってほしい点はありますが、総じて良い車だと思います”

引用:www.review.kakaku.com

続いては、アウトバックについての口コミです。

いろいろなメーカーのSUV系やワゴンをかなり試乗し、車に詳しい友人の意見なども参考にし購入しました。最初はちょっと大きいかなぁ?と不安もありましたが購入して大正解でした。スバルの技術の結晶で、乗ってみてわかるとてもバランスの良い車です。メーカーへのイメージが180度変わりました。海外メーカーのSUVやビッグワゴン等を検討している方も試乗してみてはいかがでしょうか?今更ですが、車はやはり基本性能が大事だということをアウトバックに乗ってからあらためて気づきました。ディーラーの方の対応も良く、愛車として長く快適に乗れる希少な車だと思います。おすすめです!

丸3年5万キロを乗りましたが乗り心地がさらに良くなってきたように感じます。また、大人4人でゴルフに行きますが4バッグ+荷物も積みこみ可能です。(多少コツはいりますが)まさに万能カーですね。

引用:www.review.kakaku.com

この性能でこの値段は大バーゲンの何物でもありません。最終型ということでほとんどのトラブルは解決済みでしょうから長期間保有することを考えるとまさにお買い得です。
次期モデルでプラットフォームが一新されるそうですが、この車で十分すぎるので私にとってはおそらくオーバークオリティになると思います。
例のバルブスプリングのトラブルは、まったく気にしていません。

引用:www.review.kakaku.com

B4でも、アウトバックでも、スバル車としての基本性能に対する評価が軒並み高いことが特徴的でした。この点は、スバルの「お客様に『安心と愉しさ』を提供する」という車作りの基本方針の賜物と言えそうです。

ですが、一方で、標準装備品のトラブルやリコールの多さに対する小言のような口コミも見かけました。

噂されるフルモデルチェンジでは、基本性能の維持・向上と、標準装備品の品質向上が図られることを期待しましょう!


引用:www.subaru.jp/

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